TAVIA GUIDE / 事業・集客の課題整理
事業・集客の悩みを、
整理するところから。
集客、Web、SNS、マーケティング。
課題は一つに見えても、原因が別の場所にあることがあります。
TAVIA GUIDEでは、今の状況から問題を整理し、次に何を考えるべきかを分かりやすくまとめています。
SELECT YOUR ISSUE / 課題から探す
04- 01
集客が安定しない
紹介や代表営業に依存し、受注が月ごとに大きく上下している状態を整理します。
- — 紹介・人脈に依存している
- — 受注の波が大きい
- — 営業が代表任せになっている
- 02
Webから問い合わせが来ない
ホームページはあるが問い合わせにつながらない原因を、構造から確認します。
- — 公開後に更新していない
- — 何を訴求するか決まっていない
- — 検索で見つからない
- 03
SNSが売上につながらない
投稿は続けているのに商談や売上に接続しない場合の考え方を整理します。
- — 投稿が目的化している
- — フォロワーと顧客が一致しない
- — 受け皿がない
- 04
社内にマーケティング担当者がいない
専任者を置けない前提で、判断と実行をどう回すかを整理します。
- — 兼任で手が回らない
- — 外注の管理ができない
- — 判断の基準がない
ABOUT
施策を決める前に、現状を分けて見る。
同じ「集客ができない」という状態でも、原因は流入・検討・受注のどこかに分かれます。順番を確認せずに施策を増やすと、費用と工数だけが積み上がり、判断材料も残りません。
このサイトで扱うこと
課題の構造、起きやすい原因、選ばれやすい対策とその注意点、改善の進め方を、経営判断に使える粒度で整理しています。
STANCE
TAVIAのスタンス
TAVIAが支援を行ううえで、大切にしている判断基準です。
- まず現状を整理する
- 施策の話より前に、受注経路と数字の現状を確認します。何が課題かを共有できていない状態では、判断の基準を持てないためです。
- 施策ありきで考えない
- Web・SNS・動画・広告のいずれかを前提にした提案はしません。必要な手段は、課題を確認したあとに決めます。
- 不要なものは売らない
- 目的や現状に対して優先度が低いと判断した施策は、ご要望があってもその理由をお伝えします。取り組む範囲を絞ることも、必要な提案の一つだと考えています。
- 制作だけで終わらせない
- 納品して終わりにはせず、公開後に何を確認し、次に何を判断するのかまでを含めて設計します。
- 数字を確認する
- 感覚だけで判断せず、流入・問い合わせ・商談などの記録をもとに、続ける・変える・やめるを検討します。
- 依存させず、仕組みを残す
- 当社に任せ続けなければ回らない状態ではなく、判断の基準と手順が社内に残る形を目指します。
- 長期的な信用を優先する
- 短期の受注のために、根拠のない成果や過剰な期待をお伝えすることはしません。判断に必要な前提や条件も、あわせてお伝えします。
CONTACT
どこから手をつけるべきか、一度整理してみませんか。
具体的な依頼が決まっていない段階でも構いません。現状を伺いながら、着手すべき順番を整理するところから対応しています。